⛩️ 【フェーズ3】『ひろの式カタカムナ』
それではここからが、メインイベントのお時間です! これからお届けするテーマは… 『ひろの式カタカムナ』による 人生救出作戦!!
そう、これは 本気の変革プログラム! なので、目標が高い分『体感難易度』も高くなりますよ。 カルい気持ちで始めるのではなく、心を整えながら向き合う必要がありますよ。 ・ ・スピリチュアルって聞くと、どこか夢見心地の「ふわふわ・優しい・癒し」をイメージしがちですが、ウチでご紹介するのは『人生を取り戻す』というテーマです。
🎓 禊ぎとは何か? の解説
『ひろの式カタカムナ』を始めると、『神様からの追い風』を受けるようになり、『人生リンチ』だった今までの人生が急激に改善していきます。 ただし!! この過程で『渦』も食らうことにもなります。 『渦』とは何か? それは、アナタの人生の『未解決事件』と向き合うこと! ・ ・世の中のスピリチュアルは『逃げる心』のアナタに優しく寄り添い、こう言います・・もう「努力」とかやだよ。 宝くじでも当てて、縁側で猫を抱きながら、穏やかな毎日を過ごしたいよ!
・ インナーチャイルドを優しく癒やしてあげましょう ・ 嫌なことは、なかったことにしてイイのです残念ながら・・ コトはもっと深刻よ!! その『未解決事件』は自ら向き合って乗り越えないといけないことなのです。 ゲームで言う、必須イベントの『中ボス戦』逃げた先に未来はない。 乗り越えた先にこそ未来がある。もし、表面的なスピリチュアル(拭き掃除)ではなく、『人生ごとの変化』を望むのであれば、未解決の『中ボス』の撃破を求められるのは当たり前! 世の中の成功者を見てください! 難関大学に合格する人、スポーツで好成績を収める人、コンクールで入選する人、仕事がバリバリできる人・・ みんな『中ボス』に勝ってきた人ばかりでは? 今まで《悪魔の誘惑》に飛びついてなかったか? 自分を振り返ってみてください。 ・ ・🎓 自分自身の価値観を改める
マンガの表現で、天使と悪魔のセリフを対比させる描写がよくあります。・ ・ 『悪魔』ほど、弱い人に寄り添ってきて、誘惑の言葉を放つ。 そして、スピリチュアルの世界も、同じような甘い言葉ばかりが溢れてる。 多くの人が、自分の人生に対して『このままではいけない』と危機感を持っている。 なのに、『変わらなきゃ!』と立ち上がろうとすると、目に入るのはなぜかこのような言葉。《天使》 「ねぇ、ダイエットするって言ったよね? なのにケーキ食べてイイの? 自分で言った決意、もう破っちゃうの?」 ・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・- 《悪魔》 「ケケケ、そんな話聞くことないさ。ケーキ食べたいなら食べちゃいなよ! ほ〜れ、甘いぞ〜おいしいぞ〜ぉ!」
あなたの打った、検索ワードの先に待機して『あなたの決意』を揺るがす甘い言葉・・ これで「変わらなきゃ!」 と立ち上がりかけたアナタは「やっぱりまだ大丈夫そう!」と、再び座ってしまうのです。 ・ ・ 偽物のスピリチュアルは、アナタを『ダメ人間』にする罠を仕掛けて待っている。 本物のスピリチュアルは、アナタを『真人間』に戻そうと、叱咤激励する! 飛びつく先を間違えると、大変なことになるんです。「そのままの君でいいんだよ」 「自分の感情と向き合って、心の声に正直に」 「これからは〝風の時代〟だから、努力なんて必要ないよ」
逃げた先に未来はない。 乗り越えた先にこそ未来がある。これこそが『ひろの式カタカムナ』 で求められているテーマです。 だから、『渦』を乗り越えた先には『人生リンチ』から卒業できる自分が待っている!💻 関連LINK……人生を、大逆転させる方法(スピリチュアル)
・ ・🎓 【フェーズ3】 禊ぎ
それでは、『ひろの式カタカムナ』の扱い方です。 まずは『読む』のと『書く』のはどちらが先か? これは、読む方。 数日かけて、80首の完走。 とりあえず、最初の『10回完走』は丁寧に読み上げます!! 読み方は自己流でOK! 発音も、細かいことは気にしない! 国語の教科書の音読みたいな発音でもいいし、お経みたいに唱えたかったらそれでもOK! テーマは「心を込めて、丁寧に」・・ そして、「中途挫折しない」 ➜ 人生がかかってますよ!! まずは80首の完走(数日かけて完走でも構いません)を目指します。 これを『10回完走』 ・ ・🎓 禊ぎとは何か? の解説
ひろの式カタカムナ 本編の解説の中には『禊ぎ』という重要なキーワードが出てきます。 ここについて解説を加えましょう! 神の言葉を見ると『禊ぎ』に対しての直接的なメッセージは、となるのですが、わかりやすく言うと・・ 『カタカムナ』を浄化の呪文として意識しながら発音し・・ 神様の前に出るのにふさわしく、まずは洗濯機の中に突っ込まれてジャバジャバ洗われましょう! そして、身も心もピカピカ! ついでに、性格も、普段の言葉もピカピカ! 自分自身のマイナスを、浄化します!!『カタカムナ』第5句 「神に会える身になってから来てほしい!」
以下、アナタが『願いを叶える』には、今後何が必要か? 神様による『回答』の提供となります! ・ ・【神のメッセージ】 ・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・- 『マイナス』を背負ったまま来ても、効果は薄いぞ! 『カタカムナ』の記事(解説の方)をよく読むことだ
神のメッセージの口述筆記『禊ぎ』とは、自分自身の『黒い部分』を祓い清めること。 これは、身体だけではなく、心の内側も含めてだ。 『黒い部分』を纏ったまま では、神に願いは通らない! 強い言葉に聞こえるか? キレイに浄化してから来ればいいだけの話だ。 つまり、順番の問題だ。人の問題ではない。 まず、『型』を守るとはどういうことか? 上流階級のフォーマルな場 ほど、参加資格が厳しいのと同じように 人間社会にも、品格を満たした者でないと入れない空間がある。 なのに・・ このあと神に謁見し、自らの願いを厳かに申し出たい と言ってる者が・・古代日本人は、神の前に出る前に『禊ぎ』として、海や川などで身の泥を落とし、 彼らなりにしっかり身を清め、服装を正し、敬意を持って そして参拝していた。 しかも、自らの足で遠くの土地から出向き、山も登ってだ。車でスイーッではない。 神社で神の前に出るとは、そういうことだった。一大イベントだった。 民族として、すでにお忘れか?神聖な結界内に失礼な態度で踏み込み、一方的に、自分勝手な願いをぶつけ、 お土産コーナー感覚で、おみくじやお守りを買い、帰り道にはもう参拝したことすら忘れてるとは何事だ!
だからこそ、神社の正式参拝は「意志ご随意」という形で、決まった額が書かれていない。白紙小切手と同じだ。 (その選択にどう反応するか? テストされている) この意味をしかと理解するように! 金額の過多ではないのだ。あまり多すぎても執着が出る。 一度にドーン! と入れても、執着まみれの金額なら、その中の『真心』分しか叶わぬ。 金額ではなく、ココロも含めての釣り合いなのだ。誠心誠意の願いなら、1円でも願いは聞こう。 だから、そなたの願いが真剣なら、その願いに合わせて神への向き合い方も振り返ってみてはどうか? と提案してるだけなのだ。 神から「受け取る」ことしか考えてないようでは、願いは叶わぬぞ! と言っているのだ。 ・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・- ▲ 神の口述筆記ココまで ▲ ・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・- ・ ・ 神社でどうふるまうのが正解か? どう願うのが正解か? 多くの人はご存じないでしょう! それは、神様から直接聞いてまとめた神社の作法 のページでも触れたとおり、 神様への願いの届け方は、『神の通訳』である霊能者が一番知っています。 なにしろ、直接質問して、直接答えを教わってるのですから。自分から神に「与える」モノの大きさで 神から「受け取る」大きさもまた変わる
インサイダー情報を知った状態で臨める立場なら、事前準備を徹底し、最適な戦略を持って臨める。 つまり、情報を知った後なら、本人の本気度次第でなんとかなる。 ・ ・ 続いて、読み上げるときの目的意識。 カタカムナを「読み上げる」とは「神の息吹」に触れること。 声を出し、言葉を発するーーそれは単なる音の発生ではない。 カタカムナを読み上げる瞬間、あなたの 「声」 は 「神の響き」 へと変わる。 発音するときに生まれる 身体の振動。 ➜ それこそが 神の声との共振(レゾナンス)!! 音は空気の振動であり、空気の振動は波紋のように空間に広がる。 つまり、カタカムナを発音することで「神の見えない姿」 が空間に放たれ、自分自身の耳、そして身体の振動を通して感じ取ることで、初めて感じ取れる〝神の鼓動〟があるのだ。就職の面接で言うなら、採用責任者から面接時の『模範解答』を教わってるようなモノ。 面接官はどんな人を求めてるか? 面接時はドコを見るか? そして、ライバルの数(応募者の倍率)は?
💻 関連LINK……『禊ぎが先!』の禊ぎとは?? 超初心者🔰向け
・ ・ なお、この時点では まだ『渦』は発生しないので、安心してください。 いきなり挫折しないことのほうが重要なので、最初は『神の応援』からスタートするとのこと。 この時点で、なんとなく 「あれ、最近ちょっとツイてきた?」と物事がスムーズに進みやすくなってくることでしょう!! ペースとしての目安は、週に1度のペースで全80首を完走させれば 10週後に10回目に到達。約2ヶ月。 その時が来たら、次のステージの扉が開くわけです。 これを10ターン続けたら、この先、何が起こるのか!?![]()
【フェーズ4】『ひろの式カタカムナ』全80首の完走30回!








