🎓 霊能力でカタカムナを分析したらどうなった?


『カタカムナ』 全80首の意味−第1句の解説

本当は 「神様からのインスピレーションを受けながら書いた」 なんて言ったら、疑わしい印象を与えてしまうので、そのことには触れずに公開する予定だったのです。 初めの段階ではね。 だって、自分の力だけで100%書きあげたことにした方が、カッコイイし、わざわざ 「ズルをしました」 なんて、余計なカミングアウトするメリットがない。 でも、実際にその手法で解読してる以上……

「神様の言葉を受けながら私がまとめた」 という事実に触れずにいると、なぜ専門家たちの研究を上回る訳が、次々とできてしまったのか? 説明がつかない。

  ・    ・  しかも、『カタカムナ』の訳がうまくいった後は、訳だけでなく
 ・ 【読者の方へ・神様からの特別メッセージ】  ・ 【本編にはない補足解説】
コチラも、神様の言葉が降りてくることもあって、「ココも隠さず公開してくれ」 と言われてしまったものだから、 それまで公開するとなると、先に
 ・ 自分の持ってる能力の種類  ・ 訳の手法
この2つを明かしておかないと、辻褄が合わなくなってしまう。 なので、最初は全く書くつもりのなかった 『自分の身の上話』 までも必要になってしまったわけなのです……
テーブルデザインピンク2行 そのわりには、オーバーに語ってません? アピールしまくりじゃないですか!
大げさにアピールしてるように見えます? 違います。事実は逆なのです。 これでも控えめに書いていて、遠慮なくリミッター外したら、あまりにも現実離れしすぎて、かえって信憑性がゼロになってしまう。 だから、これでも遠慮してる方なのです。 TVに出てるような霊能者の能力を、一部超えていることもあるので。 (勝ってるところもあれば、負けてるところもある)   ・    ・  だから、私の人生の中で、自分以上にすごい人には、いまだに出会ったことがなく、プロの霊能者と会ったときですら、むしろその霊能者から 「この人は本物だ! スゴイ!」 と驚かれてたくらいなので……。 ただ 「自分以上にすごい人に出会ったことがない」 とはいっても、さすがに人類最強レベルまではいかないですよ。 あくまで 「井の中の蛙」 なので、実際にもっとすごい人と出会ったら、この連勝記録は止まります。   ・    ・  そのようなわけで、ついには神様の代筆? という役まで、ご指名いただいた私ですが…… 「神様の話」 をするのって、ホント難しいのですよ。 最初から 「ワシは神も仏も信じない」 って公言してる人もいるじゃないですか。 話を聞く前から否定する気満々だと、何を言っても信じてもらえない。 でも、神様がいるかいないか? というジャッジは、まだ人類の科学力では及ばないのです。

私は神様と会話できますから当然 「いる」 と答えますけど、その私から見ても、やっぱり神様は謎だらけ。

人類にとって、未知のレベル。 なので、元々信じてない方にも納得してもらうには、どうすればいいかな? と考えたのですが 「今すぐ証拠を見せればいいんだ!」 と閃きました。 「ワシは神も仏も信じない」 と公言してる人も、目の前で証拠を見せられれば、さすがに信じざるをえなくなりますよね? ……ということで、今からその証拠を用意しますので、ぜひ判定してみてください。   ・    ・ 

🎓 『スーパー霊能者』が暗号を解いた例

たとえば 『カタカムナ』 と同じように、神様から降ろされたものを書きとめた暗号として有名なのは、岡本天明の 『日月神示』ひつきしんじ という呪文の書もあるのですが、
 『日月神示』 ・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-  二二八八れ 十二ほん八れ   (レ)の九二の ま九十の(レ)のちからを  あら八す 四十七れる ・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
このようなわけのわからない暗号は、当然 『学者の教養』 では解けませんよね? でも、この暗号を解いた方もいるのです。それは誰か? ……当時のスーパー霊能者。 これは、当時のスーパー霊能者のチカラによって、こう解読できたそうです。
・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-  富士は晴れたり 日本晴れ  神の国の まことの神の力を  現す 世となれる ・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
「原文」 と 「訳」 を見比べてみると、なるほど、確かに説得力がある! つまり、『蛇の道はヘビ!』ということ。 こういうのは、一般の人より霊能者の方が、専門性が高い。   ・    ・  それでは 『カタカムナ』 の第1首は、どうなってるでしょう? こちらもなかなか難解ですよ。

『カタカムナ』 全80首の意味−第1句の解説

普通の人が見たら、ワケの分からない暗号ですよね? でも、これを私が、神様からヒントを受けて訳したらこうなりました。 【意味を解説すると?】
『カタカムナ』 のヒビキ(言葉)とは?  神と人間界の「間の術」まのすべを示している  蘆屋道満あしやどうまん が〝神から直接教わった話〟をメモしたよ 『かんながらの道』 の作法を詩の形式で!
  ・    ・  『カタカムナ』 という単語は、パッと見、わけのわからない造語に見えますが、   漢字に直すと …… 『型 神名』 (かた・かむな)  ニュアンスとしては 『神とつながる道』 である 『惟神かんながらの道』 の作法。 その 『かんながらの道』 の作法を詩にまとめた全80首 それが 『カタカムナ』うたいなのです。 『カタカムナ』を漢字に直す   ・    ・  このように、解読者の訳が正しければ、本来の意味がスーっと通るもの。 『カタカムナ』 を降ろしたのが、神様なのであれば、「神に助けを求めてる人たちを救いたい!」 それもまた神様なのです。 でも 『神の言葉』 の訳となると、「学者」 や 「研究者」 の立場からでは困難。 なぜなら、表面だけではなく、文字の裏にある『本来の意図』については、それを降ろした 『神様自身』 に解説してもらわないと、真意がわからないから。 学術的なアプローチで、文字の表面だけ追いかけても、その裏にある 【神様からの特別メッセージ】 や、【本編にはない補足解説】 なんて出せませんよね? ここから先は、霊能者の領域になってしまうのです。   ・    ・  そもそも、オリジナルの 『カタカムナ』 を降ろされた人物である、アシアトウアン (蘆屋道満あしやどうまん) もまた、平安時代の歴史に名を残す法師・陰陽師。 安倍晴明と同時代に生きた、歴史に名を残す、とんでもないシャーマンなのです!

神のご神託を受けながら 『カタカムナ』 を書き写したのが、その時代のシャーマンである 『蘆屋道満あしやどうまん』 だったなら、その 『カタカムナ』 の解読をする人もまた、神のご神託を受信できるシャーマンでないと、なかなか正解にはたどり着けないもの。

  『じゃの道はへび』 …… 特殊な世界の知識は、同種の人が一番 『神の言葉』 の訳となると『一般の人』がどんなに頑張っても、学術的な知識のみでは限界があるのです。   ・    ・ 

🎓 最後に……

このHPには不思議なことの情報が満載だと思います。 私が神様から聞いた話は 『カタカムナの訳』 だけではありません。 それ以外にも、ピアノの教え方 (本業はピアノ教師です) から、政治、経済、世の中の真実まで、あらゆる知識を神様から教わってます。 多岐にわたる分野に詳しく、専門外のことですら、まるでその現場を見てきたかのようにスラスラ解説できるので、会う人からは常に驚かれています。 私の知識の元は、神様から教わった知識。 タダでは、こういう能力は提供されないので、今回神様が、育てた作物の実を収穫に来たということなのでしょう。   ・    ・  しかし、神様が一番私に伝えたいことは、実は 『世の中の人々を救う方法』 なのだそう。 以前神様は、私にこんなことを語ってました。 【神様のお話】(noteに発表した有料記事です) でも、苦しい人の数があまりにも多すぎると、一人ひとりを個別に助けていては間に合わない。 一日100人ずつ救ったとしても、1年かけて3万6500人。 だからこの 『カタカムナ』 の訳を通して、大勢の人に運気の上げ方を公開して、気づいてくれた人に、このやり方で助かってもらいたいのだそうです。 最終的には、600万人の人々を支援したいと考えているそうな。 日本の人口は1.2億人ですから総人口の20人に1人。   ・    ・  もしアナタがその20人のうちの1人であれば、このHPの内容はアナタの心に刺さると思います。ですので、ぜひ 「スマホとPC」 の両方でブックマークして、毎日のように神様の気に触れてみてくださいね。 HOME無限の可能性を引き出す『カタカムナ』との出会い