🎓 霊能力でカタカムナを分析したらどうなった?
本当は 「神様からのインスピレーションを受けながら書いた」 なんて言ったら、疑わしい印象を与えてしまうので、そのことには触れずに公開する予定だったのです。 初めの段階ではね。 だって、自分の力だけで100%書きあげたことにした方が、カッコイイし、わざわざ 「ズルをしました」 なんて、余計なカミングアウトするメリットがない。 でも、実際にその手法で解読してる以上……
・ ・ しかも、『カタカムナ』の訳がうまくいった後は、訳だけでなく「神様の言葉を受けながら私がまとめた」 という事実に触れずにいると、なぜ専門家たちの研究を上回る訳が、次々とできてしまったのか? 説明がつかない。
・ 【読者の方へ・神様からの特別メッセージ】 ・ 【本編にはない補足解説】コチラも、神様の言葉が降りてくることもあって、「ココも隠さず公開してくれ」 と言われてしまったものだから、 それまで公開するとなると、先に・ 自分の持ってる能力の種類 ・ 訳の手法この2つを明かしておかないと、辻褄が合わなくなってしまう。 なので、最初は全く書くつもりのなかった 『自分の身の上話』 までも必要になってしまったわけなのです……
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そのわりには、オーバーに語ってません? アピールしまくりじゃないですか! |
私は神様と会話できますから当然 「いる」 と答えますけど、その私から見ても、やっぱり神様は謎だらけ。
🎓 『スーパー霊能者』が暗号を解いた例
たとえば 『カタカムナ』 と同じように、神様から降ろされたものを書きとめた暗号として有名なのは、岡本天明の 『日月神示』 という呪文の書もあるのですが、
『日月神示』
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二二八八れ 十二ほん八れ
(レ)の九二の ま九十の(レ)のちからを
あら八す 四十七れる
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このようなわけのわからない暗号は、当然 『学者の教養』 では解けませんよね?
でも、この暗号を解いた方もいるのです。それは誰か? ……当時のスーパー霊能者。
これは、当時のスーパー霊能者のチカラによって、こう解読できたそうです。
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富士は晴れたり 日本晴れ
神の国の まことの神の力を
現す 世となれる
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「原文」 と 「訳」 を見比べてみると、なるほど、確かに説得力がある!
つまり、『蛇の道はヘビ!』ということ。
こういうのは、一般の人より霊能者の方が、専門性が高い。
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それでは 『カタカムナ』 の第1首は、どうなってるでしょう?
こちらもなかなか難解ですよ。
『カタカムナ』 のヒビキ(言葉)とは?
神と人間界の「間の術」を示している
蘆屋道満 が〝神から直接教わった話〟をメモしたよ
『かんながらの道』 の作法を詩の形式で!
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『カタカムナ』 という単語は、パッと見、わけのわからない造語に見えますが、
漢字に直すと …… 『型 神名』 (かた・かむな)
ニュアンスとしては 『神とつながる道』 である 『惟神の道』 の作法。
その 『かんながらの道』 の作法を詩にまとめた全80首 それが 『カタカムナ』詩なのです。
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このように、解読者の訳が正しければ、本来の意味がスーっと通るもの。
『カタカムナ』 を降ろしたのが、神様なのであれば、「神に助けを求めてる人たちを救いたい!」 それもまた神様なのです。
でも 『神の言葉』 の訳となると、「学者」 や 「研究者」 の立場からでは困難。
なぜなら、表面だけではなく、文字の裏にある『本来の意図』については、それを降ろした 『神様自身』 に解説してもらわないと、真意がわからないから。
学術的なアプローチで、文字の表面だけ追いかけても、その裏にある 【神様からの特別メッセージ】 や、【本編にはない補足解説】 なんて出せませんよね?
ここから先は、霊能者の領域になってしまうのです。
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そもそも、オリジナルの 『カタカムナ』 を降ろされた人物である、アシアトウアン (蘆屋道満) もまた、平安時代の歴史に名を残す法師・陰陽師。
安倍晴明と同時代に生きた、歴史に名を残す、とんでもないシャーマンなのです!
神のご神託を受けながら 『カタカムナ』 を書き写したのが、その時代のシャーマンである 『蘆屋道満』 だったなら、その 『カタカムナ』 の解読をする人もまた、神のご神託を受信できるシャーマンでないと、なかなか正解にはたどり着けないもの。
🎓 最後に……
このHPには不思議なことの情報が満載だと思います。 私が神様から聞いた話は 『カタカムナの訳』 だけではありません。 それ以外にも、ピアノの教え方 (本業はピアノ教師です) から、政治、経済、世の中の真実まで、あらゆる知識を神様から教わってます。 多岐にわたる分野に詳しく、専門外のことですら、まるでその現場を見てきたかのようにスラスラ解説できるので、会う人からは常に驚かれています。 私の知識の元は、神様から教わった知識。 タダでは、こういう能力は提供されないので、今回神様が、育てた作物の実を収穫に来たということなのでしょう。 ・ ・ しかし、神様が一番私に伝えたいことは、実は 『世の中の人々を救う方法』 なのだそう。 以前神様は、私にこんなことを語ってました。 【神様のお話】(noteに発表した有料記事です)・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
でも、苦しい人の数があまりにも多すぎると、一人ひとりを個別に助けていては間に合わない。
一日100人ずつ救ったとしても、1年かけて3万6500人。
だからこの 『カタカムナ』 の訳を通して、大勢の人に運気の上げ方を公開して、気づいてくれた人に、このやり方で助かってもらいたいのだそうです。
最終的には、600万人の人々を支援したいと考えているそうな。
日本の人口は1.2億人ですから総人口の20人に1人。
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もしアナタがその20人のうちの1人であれば、このHPの内容はアナタの心に刺さると思います。ですので、ぜひ 「スマホとPC」 の両方でブックマークして、毎日のように神様の気に触れてみてくださいね。
世の中で言われている運気の上げ方は、やり方としては正しいが、実際に成功させるのは難しい。 神に救いを求めてる者たちが、この世界で苦しそうに生きているのを見て、神は心を痛めている。
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無限の可能性を引き出す『カタカムナ』との出会い






