🎓 『カタカムナ』の先に見える、未知の光と輝き
ほんの数日前までは、その存在すら知らなかった『カタカムナ』 最初は半信半疑で、それほど期待もせずに始めた『カタカムナ』 ……ところが、一度奇跡を体験してしまうと、自分の予想以上に夢中になって、のめり込んでしまうものである。 御利益主義!! やはり人は、奇跡に弱い!! 自分にとって『カタカムナ』は、まるで昔話の『打ち出の小槌』状態。 一振りごとに金貨をチャリンと生み出してくれるような、そんな恩恵を受けていた。 ・ ・ でもこの恩恵…… 霊能力が高い自分だから、これほどの効果があったのだろうか? それとも、誰であっても、その恩恵にあずかれる? 実際のトコロ、どうなんだろう? そこで『カタカムナ』 は自分以外の人も効くものなのか? 他の方にも検証してもらおうと思い、 身近な人の中から 『不思議系』 の話が好きそうな人に、自分がやったとおりの 『カタカムナ』 のやり方を教えてあげた。 一応、まだ確信はなかったので 「同じ事をやっても、効くかどうかまでは分からないけど…」 と断りを入れた状態で、話したところ……その人もわずか数日で 「確かに変化を感じた!」 と。わずか数日ですと? 自分以上に早い!! 霊能力、関係なかった!! その人は、見た目の変化ではなく 「急に視力が回復してきた」 のだとか! もしや 『カタカムナ』 って、その人それぞれに合わせた潜在的な願いを読み取って、叶えてくれてるとか? ・ ・自分だけでなく、周りの人にまで変化があった! しかも即効性も高い!偶然では起こりえないことが、連発してるとなると、これは 『カタカムナ』 に対する信頼の目も、さらに強くなってくるわけです! どうやら、本物を見つけてしまったようだ!! そうなると、 『567首』 以外の他の句ってどうなってるんだろう? と、そちらも気になってくるわけです。 『カタカムナ』 は 『全80首』 もあるという。 今までのやり方で『成功』を経験したということは、その方向性が『正しかった』ということ。 ……ということは、同じ方向でさらに深堀りすれば、もっとドデカイ『お宝』が手に入るかもしれない。🎓 初めて見た『全80首』はどう見えた?
先人の『カタカムナ・マスター』 たちの間では、『567首』 のみが重要で それ以外の句に関しては、無視してOK!みたいに、他の句は 『ザコ扱い』 されてるようだ。 でも、実際のところは、どんな感じだろう? もしかしたら、先人の『カタカムナ・マスター』 たちには見落としがあって、自分で確認しにいったら、何か発見できるかもしれない。 そう気になって、『カタカムナ・全80首』 が一覧で載っているサイトを見てみたところ……? ・ ・うおっ! 暗号だ。わけわからないよ! 初めて見たときは、私もこんな反応でした。 第一印象は、「意味不明!」 そもそもこれに意味があるの? というくらい、無秩序な言葉の並びに見えた。
そういう思惑があって、他の句の訳にも興味を示したものの、実際に見てみたら、意味がバッチリどころか、かえってわからなくなった……。 ・ ・ 一応私も、高校時代の国語の 『偏差値』 は 「76」 の優秀ランクでしたけど、初めて見たときは、原文だけでなく、そこで解説されてる訳文すらも、完全な暗号に見えたものです。 この時はまだ『霊能力』を使ってぶつかろうとしてなかったのです。 普通の人モードで、調べた先のHPを見てた。意味が分かってない状態での 『なんちゃってカタカムナ』 でもこれだけの効果が出たのなら、意味がバッチリの状態で唱えれば、さらに効果も高まるはず!
どうも、書いてあることが、心に全く響かない。 スカッと空振りの感覚しか感じ取れない。 ……このHPの訳に問題があるのかな? じゃあ、違う解釈はどうだろう? といくつか見て回ったものの…… ドコを見ても同じ方向性のことしか書いてない。 そもそも、「1文字ごとに意味づけして訳す」なんて、手法としてあり得ないと思うんだけど、『カタカムナ』ってそういうものなの? それとも、一番最初の人が間違えて、それが〝伝統的な解釈〟の先入観を生み出した?? ・ ・『霊能力』を使わなければ、私の目にも普通の人と同じような見え方に映るわけですが、それでも、調べた先のHPの訳が合ってるかどうか? は、違和感を感じたものです。
……やっちゃう? 自分で訳しちゃう?? とりあえず、 『567首』 以外は ザコ だという話だから 『567首』 だけでいいから、まずはこの3つだけ、自分なりに訳すことはできないだろうか?今の自分にとって 『カタカムナ』 は本物なのでは?……との疑惑が高まっている。 その成功を、一時的なものではなく、さらに確固たるものにするためには、本当の意味を知りたい。 でも、本物の訳は探しても見つからない。
本当の『カタカムナ』の訳で、光り輝く未来へ








