⛩️ 『神の絵』はどうやって使うのですか?

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『神の絵』はどうやって使うのですか?

『神の絵』は、ただ見るだけでも効果がありますが、自分で描くと、さらにその力が強まります。

アナタの願いに沿ったエネルギーが調合されるからです!

 肌着に貼って外出すれば  常にあなただけの魔法アイテムに

『神の絵』は、日本古来の『お守り』の原形を呼び起こすモノなのです。   ・    ・ 

🎓 かんながらの精神と『神の絵』

『神の絵』の基本的な使い方はとてもシンプル。 『養生テープに油性ペンで描いて、肌着の表側にペタッと貼るだけ』 それを毎日新鮮な気持ちで描いて、毎日取り替えるだけ。 これが一番、効果が高いやり方です。 【神様にエネルギーをいただきながら描くイメージ】 神の絵書き方

💻 関連LINK……霊能者が解説する・エネルギーを感じる方法

……とはいえ。 「毎日描き直すのはちょっと面倒…」という “ズボラさん” でも大丈夫 毎日替えるのが面倒なズボラさんは、実は2日に一度のペースでも、貼りっぱなしでも空中給油の方法により充電もできますし、なんなら『見るだけ』でも・・ という柔軟性も備えています。 ただ、毎日貼り替える場合と比べると、計算上は効果50%減になるから、より高い効果を求めるなら、やっぱり毎日取り替える方がいいよね! というお話になります。 自分で描くという行為には、大切な意味があります。 神の道を自分の手でなぞりながら描くことで、神のエネルギーと調和した、自分専用の神聖なアイテムになるから!! 『神の絵』は、その『御札おふだ』に相当する部分を、アナタ自身の手で生み出すことで、よりいっそうエネルギーを受け取りやすい形となる。 だからこそ── 貼って終わり、ではなく、貼った後にも数時間おきに意識を向けてみてください。 「いま、神様とつながってる」 そう思い出すだけでも、エネルギーの流れがグッと強まります。   ・    ・ 

🎓 毎日描き換える

一度描けば恒久的にエネルギーが発生するのではなく、使い切り。 エネルギーを使い切ってしまったら、お亡くなりになった状態になります。 なので、人によっては、1時間で全部『神の絵』の効力を吸い取ってしまって、その後は『カス』が貼りついてるだけになることもある。 まだ生きてるか? というチェックは、2本の指を当ててエネルギーを感じ取ったり(ただし変態に限る)オーリングテストで判定する方法もあるが、 よく分からなかったり、変化のスピードを求めるなら、  ・ 朝起きてから真っ先に描く(願いを込めながら一日のスタート)  ・ 寝る前に描き直し(貼ったまま寝る) この2回描くといい感じ。 寝るときも、貼ったままだよ!

🎓 義務感、三日坊主にならない

このあたりは、『努力耐性』が低い人は、スピリチュアル相手の努力すらしんどくなってしまう。 という落とし穴があります。 最初の数日は、ワクワクしながらやる。願いを込めながら丁寧に取り組める。 なのに、数日経つと、義務感になってくる。 ワクワク感が薄れ、ただ描いてるだけ。作業感。 そしてさらに、描くことすらしなくなり…… 「やったけど効かなかったんだ」と言ってる。 典型的な『飽きる』➜『省略』➜『三日坊主』 それは、やったとは言わない。やってないのです。 そうならないよう、注意すること!! リターンの大きさを思い出すこと。 それによって得られる未来は、どれほど素晴らしいものか? その“リターンの大きさ”を、いつも自分の心に描いておけば、自然と気持ちが引き戻され、また手を動かせるようになります。 ➜ トラブルシューティングの欄参照

🎓 絵は崩れてもOK?

理想は、あの絵のトレース。 スマホの画面に表示して、その上に『養生テープ』を一時的に貼って、正確にトレースする。 紙に印刷してクリアフォルダーに入れて、その上から写し取るでもOK。 なぜトレースなのか? 絵を通して『自分にエネルギーをとり込むこと』が成功の秘訣だから。 何度も言うけど、『ただ描くこと』が成功要因ではないのです。 模写だと、「丁寧に描く」のほうに気を取られてしまって、願いが入りにくい。 気の入っていない、ただなぞっただけの線は、なにも運んでこないのです。 なので、『先に願いを伝えてから神の道を一緒に歩む』ですよ!!

🎓 筆者注

貼るテープは、一日で剥がすこと前提なので、養生テープなどでOK。 ただ、材質によっては油性ペンの文字がかすれたり、色移りする危険性もあるので注意! 描いたマークの上に『マスキング』として、カバー用に重ねてもOK ただ「より効くかな?」と肌に直接貼ると、かゆくなります。やめたほうがいい。 メーカー側も、やらないほうがいいと警告している。 肌着のオモテ側に貼るのがマル!!

🎓 絵は見るだけでもOK

養生テープで『なぞり描き』だけでなく、 『見るだけ』でも、効果が出るようになっています。 この画像をご自身のスマホに保存して、隙間時間にチラチラ見るのが、普通の使い方になりますが…… 見た瞬間、激しく咳き込んだり、体がブルブル震えたら、それらが落ち着くまで見続けましょう。 また、問題があるときと完了後で、絵の見え方も変わるものもあります。 そのケースの場合には、各記事に注意点が書かれています。

 ・ 朝目が覚めたときに「これヤバイやつだ!」と覚悟!  ・ しかし、A4にコピーしていた絵を見た瞬間!  ・ 痛み→スンッ🙄(一瞬で消えた)  ・ おら、おったまげちまった!!!!   ・ その後「吐き気の気配」→シュバッ (瞬く間に消える)  ・ 見ただけで応急処置の度を越えてしまった!  ・ みんな、困ったときはぜひ試そう!   ・    ・ 

🎓 かんながらの精神と『神の絵』

古代の日本には『神と共に生きる』という〝かんながら〟の精神がありました! 心は常に神様とともに! という精神のもと、

「悪いことはできないよ。神様がいつも見てるからね。心の中も清らかでないといけないよ」

そうした教えが世代を超えて受け継がれ、 民族の精神として守られてきた。 『神の絵』は本来神社で販売している『お守り』の原形を呼び起こすモノなのです。 今では『お守り』は作る人も使う人も、本来の意味を忘れ、単なる「お土産コーナーのアクセサリー」としての扱いになってしまってます。 しかし、字をよく見てください! ➜ 『お守り』

誰が、誰を守る? 神様がアナタを守るでしょう?

だからこそ、かつての人々は、神の力を肌身離さず持ち歩いていた。   ・    ・  元々『お守り』は、常に神様とともに! 神のお守りが私に力を与えますように! 困難から身を守ってくださいますように! という願いを込め、肌身離さず持っていた『護符ごふ』だった。 単に紙を持ち歩くだけでなく、その『護符ごふ』を美しい布に包みこみ、神の『エネルギー』を肌身離さず持ち歩く、かんながらの精神!! それが『お守り』の原形。 『神の絵』も同じです。その『護符ごふ』の部分を、毎回自分で描くことで、アナタの願いに沿った神のエネルギーが調合される。

ただ与えられるのではなく、自分自身で描くことで、 神とより強くつながり、エネルギーを宿しやすくなる。

神と一体化した、自分専用の守りの絵。 単に 身につけるだけでなく、しっかりと意識を向ければさらに、かつての日本人が大切にしてきたこの感覚 その力を真に感じることができるのだ。   ・    ・  次に進む NEXTうまくいかないときは?